ヤマハ入門セット / ブレステイキング ストラップ
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先着1名様に!(厳選)中古管楽器 早い者勝ち!
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アルペジオ楽器にご来店の皆様、ブログをご覧くださっている方々お待たせしました!
ようやくアルペジオ楽器オリジナル袋の完成です。
アルペ袋と勝手に命名しましたので、そのように呼んでください。
なぜオープンからこんなに完成までに時間がかかったのかというと、カッコ良いデザインで丈夫なものを作って、皆さんに普段のときでも使ってもらえる袋にしたいとのスタッフの思いで、慌てて作って失敗するより時間がかかっても良いから妥協せず!という思いでアルペ袋を製作しました。
自分自身としても、なかなか良く出来たと思っていますし、時間がかかった分だけアルペ袋に愛着が早くも湧いてきております。
ブログをご覧の皆様、ご来店の方々、アルペ袋の出来栄えはいかがですか?
皆様の意見をお聞かせ下さい。

管楽器全般の修理(リペア)に関するご質問、ご依頼は迅速に対応させていただきますので、困ったことがあればお気軽にご相談下さい。

e-SAX 消音器テナー用の詳細な説明やご予約をご希望の方は上記の画像をクリックしてください。
テナーサックスプレイヤーの皆様、お待たせいたしました。
いよいよベストブラスよりe-SAX(イーサックス)の消音器、T-SAX(テナーサックス)用が7月1日より販売開始です。
今回発売のe-SAX テナーサックス 消音器はアルト・サックス用と同じ様に、T‐SAX(テナーサックス)をそのままe-SAX(イーサックス)内部に収納し、演奏すれば、外部に聞こえる音量が、小声の会話程度に消音されます。
プレイヤーには、e-SAX(イーサックス)消音器の内部で鳴っている音が、ヘッドフォンからフィードバックされ、ライブ感覚で演奏を楽しめます。
また各種オーディオ機器との接続によりカラオケ演奏や録音も可能です。
今回のe-sax 消音器に新機能が追加され、気持ち良く、効率的な練習も可能となりました。
また、手を入れる部分のゴムスポンジに柔軟な新素材を採用し、両手の自由度が格段に向上しております。
アルペジオ楽器では、只今e-sax 消音器(テナー用)のご注文を受け付けております。
人気商品のため、品切れが予想されます。ご注文はお早めに!!
e-SAX 消音機テナー用の詳細な説明やご注文をご希望の方は上記の画像をクリックしてください。

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瀬戸フィルハーモニー交響楽団 第18回定期演奏会に出演します!
2007年7月15日(日) 13:30開場 14:00開演
場所:香川県民ホール・グランドホール
出演曲目はガーシュウィン作曲:ラプソディー・イン・ブルー パリのアメリカ人の2曲でバリトンサックスで出演します。
その他の演奏曲はドヴォルザーク作曲の交響曲第9番『新世界より』です。
なんとピアニストは山下洋輔さんです!
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今日は、クラリネットの全タンポ交換をしました。
クラリネットのタンポの種類は
1. フィッシュスキンタンポ
2. ゴアテックスタンポ
3. 皮タンポ
それから最近はフルートのタンポで有名なストロビンガー氏が開発したクラリネット用の
4. ストロビンガータンポなどがあります。
本日交換したクラリネットにはシャヌー製のフィッシュスキンタンポを使用しました。
フィッシュスキンタンポは、使用するにつれ、フェルトが硬くなってきて音色も同じく硬い音になります。
交換することで柔らかく柔軟性のある音色に変わります。
また、キーを分解し、古いキーオイルを取り除き、新しいキーオイルに差し替えることにより、がらりとクラリネットの抵抗感や響きを変えてしまいます。
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クリック → クラリネットの全タンポ交換修理を15,000円~料金後払い
■24時間受付の安心で便利な通販(楽器や小物など)もご利用いただけます。
→ (別窓) アルペジオ楽器のオンラインショップ(通販)


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タンポはフェルトを山羊の皮で巻いた構造になっています。
サックスのタンポは大きく分けてレゾネーター(反射板)がプラスティックのもの金属のものがあります。
音質はまろやかで、ソフトな響きです。
音の反応が良く、音質は明るく華やかで、クリアなサウンドになります。
※レゾネーターの違いによって音質が格段に変わって来ます。演奏されるジャンルや音質の好みに合わせてタンポ交換される場合、参考にしてみてください。
タンポが古くなるとタンポの柔軟性がなくなり硬くなって気密性が低くなります。
そうなると音質が硬くなったり、息漏れがしたりして本来の性能を発揮できません。
タンポが破れていなくてもそのような状態になれば替え時です。
またオープンキーのタンポよりクローズキーのタンポの磨耗が激しく、交換時期は早くなります。
毎日きちんとお手入れをしている方としていない方ではタンポの寿命が格段に違います!
正しいお手入れをしてタンポの寿命をのばしましょう。
毎日のお手入れとして、まずは吹き終わって片付けるときに管体やネックにスワブを通して管体内部の水分を取り除いて下さい。
それからタンポについた水分をクリーニングペーパーや吸水シートなどでタンポを傷つけないように取り除きます。
吸水シートをタンポに挟みそのまま片付ける方を見かけますが、せっかく取り除いた水分がそのままタンポに付着しているのとかわりがなく寿命を縮めてしまいますので、吸水シートは別で片付けるようにしてください。
またメーカーにより、防水加工を施しているタンポを使用していますが、新しいタンポが馴染んでくるまでよくべとついたりトーンホールにくっついたりする場合があります。
この場合、市販されているパッドライフやパッドガードなどを使用し、タンポのべとつきを取り除いて下さい。

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グリスやオイルはそれぞれメーカーにより粘度や持続性が違います。
奏者により好みもあると思いますが、使用されているユーフォニアムの新しさで機密性や磨耗度が違ってきます。
ユーフォニアムをよりよい状態で長く使用するために、日頃のメンテナンスが非常に大切です。
トラブルがおきてからでは、修理代も高くなりますし長い時間預けなくてはなりません。
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